開発でユーザーストーリーマッピングを使う機会があったので改めて整理をしようと思って動画を複数本見た。
見た動画
「ユーザーストーリーマッピング」徹底解説!(理解編)
「ユーザーストーリーマッピング」徹底解説!実践編
「ユーザーストーリーマッピング徹底解説!(疑問解決編)
ユーザーストーリーマッピングの作り方
【Agile Studio ウェビナー】ユーザーストーリーマッピングを効果的に活用するアプローチとアイデア
題名のない対話 Vol 1 「パタン・ランゲージとユーザーストーリーマッピング」
学び
それぞれの詳細は動画を見て欲しい。作り方も分かる。ここでは改めて大切に思ったことをまとめていく。
- 開発者で共通理解を作ること
- 言葉やイメージだけで一致していると思っていても、絵にすると異なることがある
- マッピングとして図で表すことで、認識の違いが分かったりする
- チームが「機能開発」から「ユーザー体験の提供」に意識を向け、プロダクトゴールへの戦略を立てること
- 会話(対話)でビジョンをつくる
- ユーザーの生活に与える影響を考えて開発する
- 詳細(ユーザーストーリ)から開始してビジョンやナラティブを整理する
- ユーザーストーリーはテンプレートよりもストーリが大切